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さて、どんなツアーが・・ | 13.7度 少し冷たいかナ | ここを攻略するには・・・ | 中々ですね | これは楽しい! |
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三段の滝にうっとり | 連段の滝はため息が・・・ | 足元に注意! | 深いですよ | 小さく見えます | 滝壺の水深は背丈以上 |
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ブナの流木に腰掛けて | 龍神の滝の飛沫を浴びて | まるでジャングルです | シャワークライミングです? | 上の廊下の始まりです | |
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ナメ滝にて | この流れ、足を取られそう | 虹の滝に続く急流です | 虹の滝にて暫し休憩 | みなぎる活力が・・・ | |
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遠くからはこんな感じです | お父さんも遊びに没頭 | 天空の滝にて | 振り返ると・・・ | やった、ヤッタ、yatta |
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山アジサイが咲いていました | 帰りに山乗不動滝へ・・ | 津黒山ナイト登山で見かけた動植物 春ゼミ・カタツムリ・ギンリョウソウ | ||
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3つ目のツアーの始まり | エ! ここを降りるの!? | 覚悟を決めて | 途中の藪の中 | 腰掛のブナ |
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親子3人で記念写真 | 470㌢のブナ | 770㌢の桂の木 | 恐竜に見える530㌢の栃の木 | ビューポイントにて |
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梅雨の晴れ間をうまく利用して3つのツアーを一気に行ないました。お客様はいたって元気で少々ビックリしましたが楽しんで頂きました。最初はリバートレッキングでしたが、先日来の雨で水かさは増えていました。又、水温は約1度通常よりは低目でした。水量が多い分迫力があり楽しく過ごすことが出来ました。夕食の後津黒山ナイト登山を行ないましたが、春ゼミの羽化を沢山見かけました。そんなに簡単に羽化に出くわすことは通常無いのですが、この日は本当に沢山の羽化に出くわしました。ビックリやら感心するやら、感動の連続でした。 翌日の巨木巡りでは少し雨に遭いましたが、大した事も無くツアーを無事終えることが出来ました。関西方面よりお越し頂いたご家族の方には大変お世話になりました。私としても3つのツアーを連続で行なうことに対し自信がつき、実り多い一日を過ごすことが出来ました。 |
気合十分 ヤルゾ! | てな訳で、出発! | ファイト、ファイト、ファイト! | その前に、足元を確りと | 先ずはこんな所を歩きます |
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水の冷たさを実感します | ワクワクドキドキします | のっけからこんな所を・・ | この岩庭石にならないかな | まだまだ恐る恐るです |
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この岩意外と軽いね? | この飛まつ、お肌に良いかしら | ギボシ滝をバックに記念写真 | 私達、ここを攻略します! | よく見ていてね |
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滝の頭はこんな風です | 三段の滝で一休み | ガイドさんに敬礼 | 連段の滝の始まりです | まだまだ連段の滝です |
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連段の滝の最上流部 | 高巻きもします | 神々の遊び場で昼食です | グリーンシャワー一杯です | ブナの流木に腰掛けて |
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えぐられた岩肌伝いに | 水遊びは楽しい! | この滝を攻略したいな | ジャングルもあります | これから始まる・・・? |
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ゴルジュ滝に虹が! | 何の為のカッパかって? | お母さん大丈夫! | お父さん大丈夫! | 下の廊下を攻略しました |
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上の廊下に到着 | 上の廊下も手強いぞ! | 万歳!攻略しました! | ナメ滝をなめたらアカン | まだまだ余裕です |
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ジェ ジェ!虹の滝に虹が! | 楽しさ一杯胸一杯 | こんな所もなんのその | 私だって負けてません | 撮るの失敗したら許さない |
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おーい カッコイイだろ!! | 最後は私が敬意を表して | 天空の滝でツアーは終わり | 達成感を表現すると・・ | このポーズも体現です |
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ガイドさん有難う(かな?) | 本格的なシーズンを前に、ツアーの様子を皆様にお知らせする為もあり、310枚もの写真を撮影させて頂きました。さすが、310枚もの写真は時間がとてもかかりました。8時間に及ぶツアーでしたが、4人の皆さん最後まで元気一杯やり抜かれました。ビックリするやら、感心するやらの、連続でした。敢えて難易度の高いコースにチャレンジなさる姿には頭が下がりました。本当に思う存分楽しまれていらっしゃいました。 山乗渓谷滝巡りのツアーですが、今日現在、約500名様に上る方から、ご予約や仮予約を頂いています。この夏リバートレッキングをご計画の方は、お早めにお問い合わせ下さい。実は、今回お越し頂いた皆様は昨年計画なさっておられたのですが、断念なさった方達でした。その様な訳で今年は少し早めにご予約され一足早く、ツアーを思う存分楽しまれました。水温は15.4度あり、少し慣れれば全く問題ありませんでした。 蒜山ツアーデスクが行なうリバートレッキングは一味も二味も違う仕掛けや遊びがてんこ盛りです。ジェジェ ! |
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ちょっとしたゲーム(?)に夢中です | 出発前の集合写真 | はやぶさで一躍有名、中和神社 | 私のお尻、大きく写さないでネ! |
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高地型カスミサンショウウオ? | ブヨブヨのぬかるみもあります | 急降下の次は急登坂 | スイッチバックと言われても |
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面倒だ!急登坂! | このツアー一番のピークにて | 腰掛のブナに仲良く腰掛けて | 目線が高くなり別世界が広がります |
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腰掛のブナの前で | このポーズが一番 | 470㌢のブナは皆のお宝です | 鹿の尾根広場でランチタイム | 530㌢の栃の木は確かに巨木 |
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皆さん思い思いのポーズで | こんなことしちゃった | 次は私、早く順番代わってョ | 4mを超えるブナと5mを超えるミズナラ |
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総勢12人のツアー位が理想 | 最後の急登です ファイト! | 達成感をジャンプで表現 | こんなポーズもいいじゃない!? |
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6月1日、津黒高原荘さんとの協働の 「大藪漕ぎと巨木巡り」 のツアーを行ないました。総勢12人のツアーでしたが、誰一人怪我もなく快適なツアーを行なう事が出来ました。当初心配していた雨も降らず、グリーンシャワー一杯の中で感動的な一日を過ごして頂きました。この日の参加者の中には多くのリピーターの方がいらっしゃいました。巨木巡りのリピーターと言うのではなく、蒜山ツアーデスクが行う各種ツアーに参加下さっていると言う事です。年間を通じてツアーに参加下さっているお客様もいらっしゃいます。とても有り難い事です。 裏を返せば蒜山ツアーデスクが皆様に対し絶えず情報発信し、切り口を変え、プレゼンの仕方を変え、新しいツアーを提案し続けているからだと自負しています。蒜山ツアーデスクでは新しいプランとして「津黒山ナイト登山」をご用意しました。度肝を抜かれる様な明るさのヘッドライトを装着して、異次元の体験をして頂こうと思っています。日本海に浮かぶ漁火を眺めていると、涙が流れて来そうになります。 津黒高原荘さんに宿泊なされば、そしてご希望頂ければ「大藪漕ぎと巨木巡り」と「津黒山ナイト登山」と「山乗渓谷リバートレッキング」の3つのツアーを格安で体験して頂く事が出来ます。ご相談頂ければ誠心誠意対応させて頂きます。金山迄お気軽にお問い合わせ下さい |
リピーターの3人のギャル | 受付後のモーニングコーヒー | 出発前の集合写真 | 先ずは中和神社で | 急斜面を下ります |
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ピークワンで小休止 | 腰掛のブナに仲良く腰掛けて | 腰掛のブナで記念撮影です | カメラの位置には栃の木があります |
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タウン情報おかやまのスタッフの方がモデルさんを撮影しています | 昼食後の鹿の尾根広場で | 470㌢のブナの前で集合写真 | |
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縦写しだとギリギリ | それにしてもこのブナは大きいです | 小さな沢沿いを歩きます | 約2キロを歩いてツアーも終わりです |
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5月25日、大藪漕ぎと巨木巡りのツアーを津黒高原荘さんと協働で行いました。この日はタウン情報おかやまさん、岡山県観光連盟さん 岡山森林管理署さんも参加して頂きました。総勢25人のツアーでしたが1/3の方はリピータの人でした。巨木巡りもリバートレッキングも リピーターの方が多いです。それだけ人を引き付ける何かが有るからです。巨木巡りは”人生観が変わるくらいのインパクト”が有ります。 蒜山ツアーデスクのメニューには病み付きになる様なツアーが用意されています。中には10年以上も前から調査を重ねて来たツアーも 有ります。ビューポイントのご案内や、貴重な動植物の説明や、遊びの要素も取り入れて記憶に残るツアーを行なっています。6月1日の ツアーは現在募集中です。是非ご参加下さい。今回のツアーで確認できなかったアカショウビンの鳴き声を聴く事が出来るのではないかと 思います。写真には有りませんが、カスミサンショウウオの卵塊を今回のツアーでは見ることが出来ました。皆さん初めてのことで、とても 感動しておられました。又、森の貴婦人サルメンエビネを目にされた時、歓声が出ていました。自然保護とはどの様にあるべきかを少しは 考えて頂くお手伝いが出来たのではないかと思います。人間の営みと共存してきた動植物は、今絶滅の危機に瀕しています。何もしない 事が自然保護ではありません。如何に共存して行くか真剣に考えなければならない時に来ていると思います。本当に日照不足は深刻です |
源流部の住人の岩魚です | 手前のサルメンは霜にやられて・・ | よく見ると少しずつ顔が違います | 縁が白っぽいです | |
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変り種のサルメンエビネ | この場所は水気が多い | 少し色が薄く丸っこい | 花弁にヒダが沢山 | 色が濃く、花弁が丸っこいサルメンです |
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草の陰に隠れているサルメンを日が当たるように手助けします | 源流部の尺物の山女 | 新発見です | バランスが良いです | |
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5月23・24日と、サルメンエビネの保護調査活動を行いました。調査中岩魚と山女の姿を確認する事が出来ました。どちらも30センチを 超える大物でした。旭川北漁業協同組合の漁業権が設定されていますので、一般の方が釣行なさることは出来ません。又、岩魚と山女と アマゴが一緒に生息している事はとても珍しい事です。今回確認した山女は濃いパーマークが確りと確認できました。天然物の山女です。 とても貴重な事です。近い内に辺り一帯を禁漁区に指定して頂くよう、各方面に要請して行こうと思っています。 サルメンエビネの保護調査中に色々な顔をした固体に出会うことが出来ました。マルこかったり長かったり、ヒダが沢山有ったり薄かったり 濃かったり、小さかったり大きかったり、花弁が無かったり・・・・・。新たに25株の固体を見つけましたが、その殆どが他の植物の影になり 元気さが有りませんでした。近くの笹を刈取り、草を取り、覆い被さっている枯れ木を取り払い来年の姿を想像しながら作業を進めました。 このような作業にご協力頂ける方はご連絡下さい。一人の力では到底行ないきれません。保護活動にご賛同頂ける方を募集します。 |
週刊”ヤッホー”の撮影開始です | 慎重に慎重に、時に大胆に・・・ | 果敢にチャレンジです | 本当に大丈夫? |
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私の後をついて来て下さい | 恐る恐るのスタートです | 驚きのクライマックス | 最後の滝”天空の滝”です |
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5月22日、山陰中央テレビ(TSK)さんを山乗渓谷滝巡り・リバートレッキングにご案内しました。天候にも恵まれ最高のロケ日和になりました。皆さんリバートレッキングは初めてとの事で、ドキドキワクワクの連続ではなかったかと思います。非日常の一日を思う存分に楽しまれた事と思います。この日の様子は6月1日夕方4時50分からの、週刊ヤッホーと言う番組の中で紹介されます。蒜山ツアーデスクはキャニオニングの要素も取り入れ、ますますパワーアップしています。番組をご覧になり、ツアーに参加したいと思われる方はメールにてお問い合わせ下さい。グループでご使用頂ける1000円×人数分値引の割引券を先着15名様にプレゼント致します。是非ご応募下さい。応募先はこちらです。お待ちしています |
早く私を写しに来てよ お待ちしています | ムカシトンボです 極普通にいます | ムカシトンボの抜け殻 | ||
これは凄い! お昼前の感動です | 山芍薬とルイヨウショウマ | 私が元気なのは、お日様と遊んでいるからなのですよ | ||
今年も元気でした山芍薬 | 5月17日18日とサルメンエビネの調査活動を行ないました。17日は18日に四人の方にご案内する為に単独で 三回目の調査でしたが、蕾ばかりのものや7分咲きのものを確認しました。空中がそれなりに開けている場所は 元気そうで開花していましたが、薄暗いところでは勢いがなく蕾は硬く斑でした。18日は、自然保護活動に関心 のある方をご案内しましたが、とても感動されていました。スタート早々”ムカシトンボ”が羽化したばかりの所に 遭遇しましたが、この辺りでは極普通の事・・・・、別段珍しいことでは有りません。山芍薬は蕾も開花したものも 見受けられました。ルイヨウショウマは今がベストタイミングのように感じられました。この日はサルメンエビネを 二株、新たに発見できました。元気の良い場所では実生の小さな赤ちゃんエビネや3~4年経過した様な固体も 十数株確認することが出来ました。総てお日様と遊んでいるであろう所ばかりでした。見頃は多分今月一杯です。 |
最初の目的地 | 蕾は硬そうです | 標高のせいか遅いです | 開花はかなり先です | 鹿に蹴られて蕾が・・ | 山芍薬です |
違う場所のエビネ | そろそろ開花です | 日当たりが良いせいか開花しています | 週末から来週に掛けてが見ごろです | ||
毎年の行事ですがサルメンエビネの調査を行ないました。雪も少なく融けるのも早かったのですが、日中の気温が上がらず、むしろ例年より 場所にも拠りますが、開花は遅いくらいに感じられました。盗掘に関しては全く問題は有りませんでしたが、日照不足が原因と思われる様な 事象が、見受けられました。保護活動を行い始めた当初より危惧していた事ですが、このままではいずれ絶えてしまうと思われます。盗掘は 心配ですが、ある面再生は可能です。しかし日照不足は致命的です。保護を本当に考えるなら、盗掘も考慮しないといけませんが先ずは光 です。これをクリアーしないと本当の保護活動とは言えないと思うようになりました。声高に盗掘を言われる方がいらっしゃいますが、先ずは 現場に足をお運び頂きたいです。盗掘なさる方は、いくらセキュリティーを厳しくしても掻い潜られますし、その気になれば(?)自生地なんて 特定するのは容易いことです。1 標高 2 気温 3 土質 4 日照条件 5 空中湿度 6 地温 7 太陽の通り道に面しているか 8 最高気温 9 人が足を踏み入れない場所か・・・この様なファクターを勘案して推理すればかなり容易い作業です。そんな中、現在新たに頭の痛い問題 が出て来ました。鹿と猪による食害と踏みつけです。 再度言いますが盗掘を心配なさる方は現場を見てから仰って下さい。ご希望でしたら ご案内することも可能ですし、一度ツアーにおいで下さい。その上で色々なご提言を頂ければと思います。不思議な絶滅は有り得ません。 |
5人のお客様が下見されます | 驚きのスタート | はまりそうです | 下の大岩を背に | くぐり岩でテンションが・・・ |
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とにかく凄いところです | こんな斜面ヘッチャラ・・・ | 滝の直ぐ傍で飛沫を浴びます | 岩伝いに進みます |
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ここをよじ登るのですか? | 凄い!! | 右足はここですよ | エーと、確か右足は・・・ | 三段の滝が見えてきました |
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色々なルートを確かめます | 連段の滝を横切ります | 少しオッカナビックリ | 少し余裕も出てきてハイポーズ |
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今のところ判りません | 連段の滝の最奥部 | 岩をよじ登った途中でニッコリ | こんな所も進みます | 神々の遊び場でランチタイム |
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5月4日、総社市より、この夏山乗渓谷で行なう水遊びの下見に、スタッフの方達5名をお招きして、リバートレッキングを行ないました。1月4日にはスノーシューの体験をして頂いたグループです。9時に待ち合わせをし10時よりのスタートでした。子どもさんにも来て頂き、実践さながらのツアーを行なう事が出来ました。皆さん初めての経験で少し緊張気味でしたがツアーの後半では笑顔がこぼれていました。当日は小雨がぱらつく生憎の天候でしたが、大変喜んで頂きました。ツアー終了後は津黒高原荘さんで温泉に入って頂き、冷えた身体を温めて総社市へと帰って頂きました。蒜山ツアーデスクでは7~9月のリバートレッキングのツアーをお受けしています。パワーアップした蒜山ツアーデスクのツアーを是非お楽しみ下さい |
今日は4人で測量です | 候補地にて | 早速測量開始です | 木の大きさも同時に計測します |
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4月30日、鳥取大学の日置教授と、学生の小川君と蒜山ツアーデスクのスタッフ2人の計4人で測量を開始しました。昨年より三度四度調査を重ね今年も打ち合わせを行い、本日より本格的な測量調査の始まりです。3年間の湿原復活プロジェクトの第一期として、約5000㎡の湿地の再生からスタートする事になり、湿地を流れる小川の状態や勾配等も地図上に落とし、同時に大まかな木の太さも計測しました。津黒湿原復活プロジェクトは始まったばかりですが、着実に進んでいます。津黒湿原復活プロジェクトにご協力頂ける方は0867-67-2148(金山)迄ご連絡下さい。 |
先ずは旭川源流の碑よりスタート | ミズナラの巨木の前で記念写真 | ミズナラの洞(うろ)に | 山乗不動滝にて |
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4月27日、岡山からのお客さんを巨木巡りへご案内しました。本格的な巨木巡りのツアーのスタートです。獣道をかき分けて進むこと1時間。最初のビューポイントの腰掛のブナに到着。そして470センチのブナが静かにそびえていました。そして又歩くこと1時間、ブナとミズナラが仲良く寄り添っている場所で記念写真。本当にため息が出てしまうくらいのビューポイントです。最後は山乗不動滝の豪快さを眺めて今日のツアーを終了しました。 |
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